ムンバイ

【インドからミルクティ】47杯目 飛行機ってスパナで治るの?

さて飛行機に乗り込み約30分、ゆっくりと滑走路に向かうボーイング737 スポンサーリンク 45分でオーランガバードのはず 「後45分でオーランガバードだ」 のはっずですが 滑走路に向かう途中でストップ ...

【インドからミルクティ】 46杯目 飛ばない飛行機 いつものことだが?

久々の中華料理で満たされた私たちは、迎えのバスがくるまで、最終日に泊まる予定の「THE TAJI MAHAL HOTEL INTER-CONTINENTAL」のロビーで待つことになった。 豪華なホテル ...

【インドからミルクティ】 45杯目 ムンバイの中華料理は、ごちそうだった。

ムンバイの観光が続く スポンサーリンク 南の人 次の観光は、「プリンス・オブ・ウェールズ博物館」です。 博物館が大好きな我々にとっては、楽しみのひとつです。 博物館は、街の中にこんもりとした森のような ...

【インドからミルクティ】 43杯目 大晦日のムンバイ観光

「シャンター」さんの日本語は、妙なアクセントがあって聞き取りにくい。 「ムンバイ」はやはり大都会でした。オフィスビルが立ち並んでいます。 スポンサーリンク ムンバイは金持ち 「このあたりでは、日本大使 ...

【インドからミルクティ】 42杯目 インドの大晦日

1996年12月31日 大晦日です。 まさかインドで大晦日を迎えようとは夢にも思わなかった。 あいかわらず天気が絶好調! 辛い料理には「ミルクティ」 見事なインド晴れ、旅も6日目を迎えました。 ホテル ...

【インドからミルクティ】 41杯目 ムンバイは、タージがいっぱい

やがてバスは、海岸通りに出る。 スポンサーリンク ムンバイの夜 「この道路は‘女王様のネックレス’と呼ばれています」 お元気兄ちゃんは、相変わらずうるさい! 後で知ったのだが、三カ月前にこちらの旅行会 ...

【インドからミルクティ】 40杯目 ムンバイには牛がいない

漆黒の闇をゆっくりと旋回しながら「ムンバイ」上空へ!! ムンバイの名前 「ムンバイ」とは、かつて「ボンベイ」と呼ばれていた街である。 正式名が「ムンバイ」なので、この後は「ムンバイ」と呼ぶことにします ...

その42 曜日で分かれるお祈りの場所

さて誕生日がわからない我々の背後で 「奥さんが 土曜日 旦那さんが火曜日です。」 添乗員の高橋さんが自分でも知らない誕生日の曜日を教えてくれたのである。 「おぉおお さすが JTBの添乗員さん」 と感 ...

その41 どんだけ宝石あるんだよ シュエダゴォンパゴダ

1998年5月6日 ミャンマーの旅も今日で終わりである。 飛行機が夜なので 今日一日 首都ヤンゴン観光になります。 最終日は、いつも朝が遅い。  毎日 熱帯の太陽の下で動き回ると体力が予想以上に消耗し ...

その9 スーチーさんの意味は?

「女性はタバコを吸いますか?」 とセインさんに質問 「ミャンマーでは女性はあまりタバコを吸いません」  やがてホテルに行っていた高橋さんが戻って来た。 ビールの代金を払い バスに乗り込む スーツケース ...

70杯目 さらばインド

ムンバイ空港に到着 ラジャーン氏と北海道のご夫婦がバスから降りる。 北海道の奥様は、このあとカルカッタの知り合いを尋ねてから帰国する予定だそうです。 ラジャーン氏は、この後デリーへ飛行機で戻って、次の ...

69杯目 ラジャーンさんのインド旅行回想

海岸通り(通称 マリンドライブ)を南下しバスは空港へ向かう。 道が混んでいてなかなか先に進めない。 ラジャーンさんが今日までのインド旅行を振り返って話し始めた。 「みなさん、まずデリー・インディラ・ガ ...

68杯目 イスラエル大統領を見たぞ!

物々しい雰囲気が続く! 「イスラエルの大統領がくるんだって」  と耳にする 「ラビンか?」 あれは暗殺された首相です。 「とすると、ここにいる人達はSP!? 背広のなかはピストル?」 かなり‘どきどき ...

67杯目 物騒な朝

とっても気持ちがよい朝であった。 今日は1997年1月3日、 インド最終日です。 部屋の窓からは、キラキラひかるアラビア海、眼下のインド門のまわりにはたくさんの人が集まっている。 レストランに食事に行 ...

66杯目 インド ラストナイト

「ムンバイお元気兄ちゃん」のお出迎えで疲労が倍増化した我々は、深夜のムンバイを見ながらホテルに向かう。 それにしても深夜のムンバイは、古い建物が多いせいかゴーストタウンのようです。  時刻はすでに0: ...

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