月別アーカイブ:2020年09月

【インドからミルクティ】 40杯目 ムンバイには牛がいない

漆黒の闇をゆっくりと旋回しながら「ムンバイ」上空へ!! ムンバイの名前 「ムンバイ」とは、かつて「ボンベイ」と呼ばれていた街である。 正式名が「ムンバイ」なので、この後は「ムンバイ」と呼ぶことにします ...

【インドからミルクティ】 39杯目 折り鶴でコミュニケーション

空港では、相変わらず厳重なボディチェックと荷物検査が行われた。 乗り込む飛行機は、インディアン・エアライン(インド国内航空)IC49便 スポンサーリンク 自由席 「これから乗り込む飛行機は、自由席です ...

【新型コロナウィルス】インドのワクチンは、全人類のために供給される インド モディ首相国連で約束

インドは、590万人の感染者、93,000人以上の死者となっています。 これは、米国、ブラジル似ついで3番目となっている。 スポンサーリンク インドでは、第3相臨床試験中 世界中でワクチン開発をしてい ...

【インドからミルクティ】 38杯目 インドでのお土産屋さん対策について

恒例のお土産屋訪問です。 今度は絨毯屋です。 お土産屋さんめぐり しかし、お土産屋めぐりが多いなぁ~ バスが着くと、待ってましたとばかりに、日本語が得意なお兄さんが説明を始める。 ジャイプールは草木染 ...

週刊 日本のニュースにあまり出てこないニュース 2019/9/21~2020/9/26

ことしもあと3ヶ月、新型コロナウィルスの影響で家にばかりいた気がします。 一週間を振り返ってどんなことがあったのだろう? 当ブログでは、海外のニュース中心にを選びました。 今週も寝る前の5分間ほどお付 ...

【インドからミルクティ】 37杯目 テントの弁護士

うんこ攻撃にあってしまったもメゲズに前進! シティパレスに入る。 スポンサーリンク マハラジャは、スイス住まい 外と違って内部はとても静かだ。まずラジャーン氏の説明 「今、マハラジャの息子はスイスに住 ...

【インドからミルクティ】 36杯目 踏んでしまったジャイプール

アンベール城を後にしてジャイプールの街に戻る。 スポンサーリンク 宝石の街 戻る途中にインド唯一の国営の宝石店に立ち寄る。 「お腹が空いたよぉ~ お土産屋なんて」 などという声は、店内に入った後の女性 ...

【インドからミルクティ】 35杯目 像使いは、両替屋

象は、のんびりと坂道を下って行きます。 スポンサーリンク 像の毛は、針金 すれ違いに登ってくる象の中には「おやつ」のサトウキビを「むしゃむしゃ」しているのもいます。 2階のベランダくらいの高さの所を、 ...

【インドからミルクティ】 34杯目 象に乗ってアンベール城を下る

「アンベール城」観光は、さらに続きます。 インド人は、猫を飼わない 「アンベール城」観光は、さらに続きます。 再びもとの広場に戻り、別の通路を行きます。 「猫だ!」 野良犬や野良牛、野良孔雀は、たくさ ...

【インドからミルクティ】 33杯目 マハラジャの奥方はブランコがお好き?

オンボロジープに振り落とされずに、頂上に辿り着く。 スポンサーリンク アンベール城 「アンベール城」は、昨日行った「アグラ城」とは比べ物にならないほど規模が大きい。 展望台のような見張り台から外界がよ ...

【インドからミルクティ】 32杯目 アンベール城の登りはジープ

「アンベール城」に到着! スポンサーリンク 象 象が10頭以上うろうろしている。 観光シーズンなのか、順番待ちの人がうじゃうじゃいる... ラジャーン氏が交渉しに行っている間、恐れをしらない我々は、象 ...

【インドからミルクティ】 31杯目 コブラvsマングースはいつ始まるの?

怪しい「コブラ人形売り」の魔の手から逃れるようにバスに乗り込む。 さすがの彼らもバスの中までは入ってこれない。 窓を叩くことがあっても、決して中に乗り込めないのだ。 時々ラジャーンさんに直接交渉して、 ...

週刊 日本のニュースにあまり出てこないニュース 2019/9/14~2020/9/19

国内のニュースでは、新型コロナウィルスのニュースが減ってきました。 一方、ヨーロッパでは、急激に感染拡大、国によっては、一日に万単位で感謝者が増えています。 再びロックダウンを検討しているところも出て ...

【インドからミルクティ】 29杯目 ピンクシティジャイプール

2020/9/13  

ジャイプール」は都会であった。 電飾キラキラ、人があふれています。 「ジャイプール」のマハラジャは、ピンク色がお好きなようで、街がピンク色で統一されています。 「あれはインドでもっとも有名な映画館です ...

【インドからミルクティ】 30杯目 風の宮殿とコブラつかい

翌1996年12月30日、例年なら年始を迎える準備をしているころです。 野良牛は、ポスターがお好き 朝食を昨夜と同じレストランで済まし、いざ観光へ! バスに乗り込み「風の宮殿」へ バスから見える風景は ...

Copyright© インドからミルクティー , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.