月別アーカイブ:2020年09月

【インドからミルクティ】 35杯目 像使いは、両替屋

象は、のんびりと坂道を下って行きます。 スポンサーリンク 像の毛は、針金 すれ違いに登ってくる象の中には「おやつ」のサトウキビを「むしゃむしゃ」しているのもいます。 2階のベランダくらいの高さの所を、 ...

【インドからミルクティ】 34杯目 象に乗ってアンベール城を下る

「アンベール城」観光は、さらに続きます。 インド人は、猫を飼わない 「アンベール城」観光は、さらに続きます。 再びもとの広場に戻り、別の通路を行きます。 「猫だ!」 野良犬や野良牛、野良孔雀は、たくさ ...

【インドからミルクティ】 33杯目 マハラジャの奥方はブランコがお好き?

オンボロジープに振り落とされずに、頂上に辿り着く。 スポンサーリンク アンベール城 「アンベール城」は、昨日行った「アグラ城」とは比べ物にならないほど規模が大きい。 展望台のような見張り台から外界がよ ...

欧州 新型コロナウィルス最新事情

日本では、4連休(9/19~9/22)の人も多く、夜のニュースでは、いろいろな観光地で人が多く出かけていると報道されている。 一方、欧州をはじめ、新型コロナウィルスは、拡大中です。 今回の日本のニュー ...

【インドからミルクティ】 32杯目 アンベール城の登りはジープ

「アンベール城」に到着! スポンサーリンク 象 象が10頭以上うろうろしている。 観光シーズンなのか、順番待ちの人がうじゃうじゃいる... ラジャーン氏が交渉しに行っている間、恐れをしらない我々は、象 ...

【インドからミルクティ】 31杯目 コブラvsマングースはいつ始まるの?

怪しい「コブラ人形売り」の魔の手から逃れるようにバスに乗り込む。 さすがの彼らもバスの中までは入ってこれない。 窓を叩くことがあっても、決して中に乗り込めないのだ。 時々ラジャーンさんに直接交渉して、 ...

週刊 日本のニュースにあまり出てこないニュース 2019/9/14~2020/9/19

国内のニュースでは、新型コロナウィルスのニュースが減ってきました。 一方、ヨーロッパでは、急激に感染拡大、国によっては、一日に万単位で感謝者が増えています。 再びロックダウンを検討しているところも出て ...

【インドからミルクティ】 29杯目 ピンクシティジャイプール

2020/9/13  

ジャイプール」は都会であった。 電飾キラキラ、人があふれています。 「ジャイプール」のマハラジャは、ピンク色がお好きなようで、街がピンク色で統一されています。 「あれはインドでもっとも有名な映画館です ...

【インドからミルクティ】 30杯目 風の宮殿とコブラつかい

翌1996年12月30日、例年なら年始を迎える準備をしているころです。 野良牛は、ポスターがお好き 朝食を昨夜と同じレストランで済まし、いざ観光へ! バスに乗り込み「風の宮殿」へ バスから見える風景は ...

1980年代 ビルボード年間ランキング 勝手に選んだ女性アーティスト【昭和の洋楽部屋へようこそ リターンズ】

【昭和の洋楽部屋へようこそ】というタイトルで、1981~1988年の洋楽を紹介してきました。 今回は、【昭和の洋楽部屋へようこそ リターンズ】第3弾 勝手に選んだ女性アーティストをご紹介します。 最後 ...

【インドからミルクティ】 28杯目 ジャイプール到着

バスに乗って約3時間、トイレ休憩とドライバーの休憩を兼ねてドライブインに立ち寄る。 お土産屋と一緒になっているレストランは、インド・ドライブイン業界の定番らしい。 ドライブインでミルクティ ミルクティ ...

【インドからミルクティ】 27杯目 オレンジと女の子

どこまでも続く並木道に飽きたころ、バスが停車! 「州境なので停車します」 畑の真ん中に下り立つ。 オレンジの女の子 ここにはお土産やもなく、日本の昔の農村風景が広がっていた。 オレンジが山のように詰ま ...

【インドからミルクティ】 26杯目 ターリー食べてジャイプール 今度は250Km

「アグラ城」の外では相変わらず「鞭売り」が威勢のよい音を鳴らしていた。 バスが次に向かったところは、例のごとく「お土産屋」 ここアグラでは大理石の彫刻などが有名です。 スポンサーリンク 海外ツアーの鉄 ...

【インドからミルクティ】 25杯目 アグラ城で小鳥とリスに餌をやろう

熊使いの親父に見送られて「アグラ城」に向かう バスから見える風景は、これまで辿ってきた「デリー」や「ベナレス」と違って、畑が広がっています。 今の時期は農閑期なので、何も植わっていません。 スポンサー ...

【インドからミルクティ】 24杯目 タージ・マハールって空洞なのか?

タージ・マハールの中に入る。 ここは霊廟のため靴を脱ぐことになります。そこで先ほど添乗員から受け取った5ルピーで、入り口に陣取っている「靴預かり親父&息子」に靴を預けます。 スポンサーリンク 靴を預け ...

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